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12.28
Wed
とうとう完成です。長かったなぁ、、
途中放棄せずにできたことに大人になったなと感じますww
いやはや大満足の製作過程でありました。
隠し腕のロール軸は強度的に怪しかったので固定に戻しました

では、以下ギャラリーです。

HGUC クシャトリヤ . HGUC クシャトリヤ.jpg

HGUC クシャトリヤ.jpg

HGUC クシャトリヤ.jpg . HGUC クシャトリヤ.jpg

HGUC クシャトリヤ.jpg

HGUC クシャトリヤ.jpg

HGUC クシャトリヤ6.jpg

HGUC クシャトリヤ.jpg

ss-s-DSCF0318.jpg . ss-s-DSCF0325.jpg

ss-s-DSCF0320.jpg . ss-s-DSCF0315.jpg

ss-s-DSCF0298.jpg . ss-s-DSCF0306.jpg

ss-s-DSCF0311.jpg


さて、次はどうしましょうか。

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12.26
Mon
写真撮影中です!ついに!
クシャトリヤ


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12.19
Mon
クシャトリヤ、というよりはビームサーベル考察というべきここ最近のエントリーの続き。
その後スイッチのようなモールドを追加して塗装までほぼ終了。



写真は3mmプラ棒で作った電池のダミーを入れた状態。
デカール+クリア吹きで完成の予定です。

これと並行してUV-LEDを使えばビームパーツはもっと発光するのでは?と完全に思いつきの実験をやってみましたが、これが見事に失敗。
UV光のあたったところは確かに独特の光り方をするのですが、あたったところだけ。
そもそも棒リチウム一本じゃ電圧が足りません。
電池を追加して軸方向から光を入れても目標とする全体がきれいに発光するようなことにはならず、根元だけがボンヤリとという感じ。
圧倒的に光量不足です。やっぱ安モンじゃあかんかぁ。

同じ電圧不足下でも日亜の白色の方が明るいし効果的。まぁ当然ですか、、、
こんなあほなことをする人はあまりいないと思いますが、ここに人柱が立っていますのでご参考まで。


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12.12
Mon
本体の方はモノアイ電飾を含め完成したので残るビームサーベル電飾にかかってます。
以前のものから、より明るく、頑丈で、簡単で、小型になるよう試行錯誤し一旦は以下の形に。

ビームサーベル.jpg

片側の足にパイプを内側から半田づけしてます。
ちょっとつぶすののがポイント。

電飾ビームサーベル.jpg

で、電池を差し込むとこんな感じ。
お、いい感じやん。
いい感じやけど、、????あれ?

塗装したクシャ手にギリギリ差し込めない、、
前は余裕持って入ってたはずなんやけどなぁ、、

まぁ頑張ってもっと小型化せよとの
月のお仕置き、もとい
皆既月食.jpg
皆既月食からのエールと思って検討継続。


そこで、、ミライト316~!

ミライト316.jpg
っていきなり既製品ですが、この穂先マーカ「ミライト」シリーズの316は単体ではなかなか入手しにくい超小型のリチウム電池がセットされています。

長さもさることながら直径が 3mmというのが嬉しい。
このサイズならばキットのサーベル柄パーツにギリギリ収まります。

クシャトリヤ.jpg
Φ3.2mmを穿孔。薄くなりすぎるところはプラ板で補強。
(ちょっとブレたのはご愛嬌)

クシャトリヤ電飾.jpg

柄の途中にシリンダが覗くような意匠となり
うまく塗装すれば、うまくまとまりそうで
偶然要素も多いながら、なかなかうまくいきそうな感じです。





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12.04
Sun
デカール、クリア吹き、段消し、フラットクリアまで終了。

クシャトリヤ

モノアイとビームサーベルの発光ギミック系がまだですが
組んで置いてみたらまぁまぁいい感じだったのでパチリ。

クシャトリヤ.jpg

以上、ドライブースのようなMSケージにて。

ドライブース


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